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 平成20年1月撮影
北側外観   上棟検査
北側外観
1月8日の屋上のコンクリート打設をもってコンクリート工事が完了し、建物の 大きさが判る状態になりました。2月末までには外部足場を解体し、建物の全貌が明ら かになる予定です。
  上棟検査
1月16日株式会社ファミリーの建築担当者により上棟検査を実施しました。
この写真は7階の専有部分(造作工事中)の検査状況でです。完成後は見えなくなってしまう部分、例えば断熱材の厚みが適切か、しっかりと施工されているかなどの検査を行います。

     
性能評価   住宅性能評価検査
1月18日九州住宅保証株式会社の担当官による検査が実施されました。当マンション は住宅性能評価(設計は取得済み、建設は取得予定)付となっています。基礎工事から竣工時までの計5回にわたり、第三者機関の視点で厳 しく現場をチェックしていきます。この写真は現場事務所にて書類関係のチェックを 行っている状況です。
     
 
 平成19年11月末撮影
北側   西側
北側(左写真)と西側(右写真)
ファーネスト武蔵ヶ丘 北側・西側からの外観写真です。11月末現在、7階までのコンクリート打設が完了しています。
写真内の囲み部分に「朝顔」を設置しています。これは、歩道の第三者に配慮し万が一の上部からの資材の落下に備え取り付けています。足場の解体工事は
2月末頃でそれまでは設置の予定になりますが、現場の作業員の皆様含め安全を第一に作業を進捗してまいります。
 
 平成19年9月21日撮影
武蔵ヶ丘   武蔵ヶ丘
現在4階の建てこみ中です。お隣のムサシプラザさんの高さを超えてきました。
 
 平成19年7月下旬撮影
現地全景   配筋検査状況
現地全景
1階の躯体が上がり建物配置が分かりやすくなってきました。
 
配筋検査状況
建設性能評価を取得するにあたり、配筋や材料等について、当社や設計事務所の検査はもちろん、第三者機関からのチェックを受けています。
 
 平成19年6月下旬撮影
 
基礎が見えてきました
いよいよ地上に躯体が見え始めました。これから地上9階まで徐々に上がっていきます。

  基礎型枠解体完了
基礎枠が解体され、これより基礎まわりに土を入れていく作業「埋戻」作業に移ります。
 
   
基礎部分
大きさは様々ですが、写真の様な基礎が18箇所あり、建物全体を支えています。
   
 
 平成19年5月下旬撮影
土留工事
土留工事

土留工事(H19年5月22日撮影)
基礎根切り工事をするにあたり、隣地の地盤がくずれたりしないように土留め工事を行います。土留め工事はH型鋼(鉄骨)を設置しますが、設置時の音や振動を軽減するために先行して掘削を行います。

土留工事(平成19年5月26日撮影)
H型鋼を設置した後に、矢板と呼ばれる鉄板を設置しています。土留めが完了したら、基礎工事のための基礎根切り工事が進められていきます。
根きり工事 全景
根切り工事完了(平成19年5月31日撮影)
杭打ち工事が完了し、建物の基礎を作るための根切り工事が完了しています。この後、地中梁の配筋が行われます。

現場全景(平成19年5月31日撮影)
 平成19年4月24日撮影
工事開始   杭工事
工事開始
杭重機が搬入されて杭工事が始まったところです。
  杭工事
写真の杭の太さは直径1.3m、深さは30mです。この筒の中にコンクリートを流し込み杭を作っていきます。このような杭が敷地内に18本作ります。
     
コンクリート流し込み    
コンクリート流し込み作業
埋めた筒にコンクリートを流し込んで行きます。1本の杭を作るのにコンクリートミキサー車が約10台必要となります。
   
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