コロンブスの床
コロンブスの卵
F・PARC GRANDMARK 天神では、一部住戸に「コロンブスの床」を採用しています。 「コロンブスの床」を一言でいうと、普通のマンションなのに、なぜかたっぷりの収納空間や、天井の高い空間を生み出す工法ということになります。 「コロンブスの床」は天高を高くとることで、すまいにタテの空間を広げ、収納スペースのアップなど今までにない有効活用を可能にしたのです。
※コロンブスの床についての詳しい情報は、株式会社さとうべネックのホームページをご覧ください。
コロンブスの床特徴
ワイドクローゼットとデスク

ワイドクローゼット+デスク

天井の高い空間を活かしたクローゼットには、季節ごとの洋服や小物がすっきり納まります。また、キッチンカウンター下の空間をデスクに活用しています。

引き出し式収納

引き出し式収納

一段下がったフロアからは、上段の床下から収納庫が引き出せます。たっぷりとした収納に、楽な姿勢で荷物を出し入れできます。

ロフトとデスク

ロフト+デスク

天井の高い空間ならロフトスペースを設けることが可能です。寝室または趣味の空間、さらに収納スペースなど幅広い用途があります。その下にはデスク(ワークスペース)を設置することで、空間を無駄なく使っています。

階段式収納

階段式収納

本やビデオカセット、CDなどをタイトルラベルが見やすいように並べるなど、かさばりがちな小物をすっきりと効率的に収納できます。

さとうべネック
平成17年度九州地方発明賞 受賞
●日本弁理士会会長奨励賞/「コロンブスの床」ロフト+書斎
●発明奨励賞/共同住宅の居住環境を向上させる床版工法
「コロンブスの床」は、株式会社さとうベネックの特許出願(一部特許取得済)および実用新案の工法です。
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